静岡県日中友好協議会について

Book3.jpg

  会長  鈴木 康友

1979年3月、静岡県では地方において中国との経済・文化・体育・学術・技術及び人事等各分野にわたる交流を更に促進し、日中友好関係の発展に貢献することを目的に、静岡県及び県下全自治体、並びに県下各主要団体・法人等を組織した、名実ともに「静岡県としての中国との交流の窓口」として、全国に例をみない静岡県日中友好協議会が発足しました。

当協議会は中国と古くから友好交流の歴史をもつ静岡県で、歴史の新しい展開に即応して、「日中両国の経済・文化関係を中心とする諸関係の正常な発展に地方レベルで貢献する」という目標を掲げ、全国的にも特異な存在として広範な事業を活発にかつ着実に促進しています。

What's New

(清明節4月5日 新茶の茶摘風景)

展覧会(浙江省関連)

日本で開催される展覧会 (浙江省関連)

トピックス

レポート

 

 

≪協議会ニュース≫

 

《中国豆情報》

・ Game Science  カップラーメン指数
・ ドローン  コカ・コーラ指数
・ 人型ロボット  ビッグマック指数
・ 低空+  スタバ指数

 

《中国喫茶の現代事情》

・ VOL4 「養生茶」文化の成熟
 VOL3 「抹茶」人気上昇中
 VOL2 「原製飲品」の市場拡大
・ VOL1 トレンド「新中式茶飲」

 

中国の数学王 蘇歩青の足跡

・ 数学者として台頭
 帰国 浙江大学へ
 実り多き仙台時代
・ 優秀な成績で日本へ留学

 

静岡国際経済上海事務所 石川祐介所長レポート「上海今昔物語」》

・ 「陸家嘴」中国近代化の記憶を辿る
・ 「南京路」から「外灘」へ 屈指の観光地
・ 「静安寺周辺」下町風情と高級感の混在地
・ 「徐家匯」ポップカルチャーの集積地

 

《ミニレポート》 

中国の窓

≪データ≫