1.武漢−モーリシャス直行便がスタート

 華中地区から初のアフリカへの直行便、武漢−モーリシャス便が8月12日からスタートした。武漢からモーリシャスへの直行便は、毎週土曜の1便(北京時間)で、北京時間01:05に出発し、現地時間07:40にモーリシャス・サー・シウサガル・ラングーラム国際空港に到着する。戻りの便は、現地時間08:15に出発し、23:05北京時間に武漢天河空港に到着する。武漢天河空港の国際線は59路線になり、国際就航先拠点は5大陸を網羅し、52ヶ所となった。【財経新聞 2018年8月12日】