第19回北東アジア港湾シンポジウムの開催

北東アジア港湾シンポジウムは、日本、中国、韓国三カ国が持ち回りで毎年開催している北東アジア港湾局長会議にあわせ、三カ国の港湾関係者が港湾に関する最新の情報と経験を交換し、相互の友好関係を深めることを目的に開催しています。

今回は、三カ国の港湾関係者が一堂に会し「みなとまちづくり」に焦点を当て、日中韓三カ国の現状と将来の方向性を探ります。

 

日 時:平成30年11月14日(水)14:00−18:00

会 場:日本平ホテル 1階 ボールルーム「日本平」

主 催:北東アジア港湾シンポジウム実行委員会、国土交通省

参加費:シンポジウムは無料(要事前申し込み、定員になり次第締め切り)

会場規模:約200名

プログラム:

14:00 開会

14:20 第1部「海を核としたまちづくり」

16:10 第2部「自然、景観、文化との共生」

17:35 特別講演「清水港の明るい未来」

    講師:難波喬司 静岡県副知事

18:30 レセプション

 

HP:http://www.mlit.go.jp/report/press/port04_hh_000229.html

 

お問合せ:港湾局産業港湾課国際企画室 榊原、水島

     (TEL)03-5253-8679